[子育て]赤ちゃんの日焼け止めは、資生堂「ドゥーエ ベビー UVプロテクトミルク」が安心・安全でおすすめ!!

こんにちは!こっちゅう(@cochu88)です。

近年、地球温暖化の影響もあってか日差しは年々増していっています。

とってもかわいい赤ちゃんがうける紫外線ダメージの影響はとても大きく火傷にも近いと言われおり、守る機能が不十分な赤ちゃんにとっては日焼け止めによるケアするしかありません。

そこで、今回は資生堂「ドゥーエ ベビー UVプロテクトミルク」を紹介します。

赤ちゃんの日焼け止めに求めること

赤ちゃんの日焼け止めは、大人と同じ日焼け止めを使用しては絶対にいけません。

わたしが赤ちゃんの日焼け止めに求めることは以下の3つです。

  1. 安全・安心で使用できる
  2. ノビがよく・ベタつかない
  3. 持ち運びやすく・使いやすい

赤ちゃんの日焼け止めは、繊細な赤ちゃんの肌に塗っていくので”安心・安全”に使用できるのがいいですよね。

資生堂「ドゥーエ ベビー UVプロテクトミルク」をオススメする3つ理由

そんなわたしの希望を見事に叶えてくれる日焼け止めが「資生堂」にあるんです。

それが、「ドゥーエ ベビー UVプロテクトミルク」!

資生堂の赤ちゃん日焼け止め
↑資生堂「ドゥーエ ベビー UVプロテクトミルク」

これが本当に当に赤ちゃんのことだけを考えてつくられた日焼け止めで、新生児(生後1ヶ月)から使えます。赤ちゃんのお肌への負担を最小限に抑えることができるという優れものです。

本体のサイズ(9.0×3.5)も持ち運びやすいポケットサイズなので、お出かけ中にもこまめに塗りなおしてあげることができます。

赤ちゃんの日焼け止めとして、資生堂「ドゥーエ ベビー UVプロテクトミルク」をオススメする理由は以下の2つです。

  1. ノンケミカルの乳液タイプ
  2. 簡単にしっかり落とせる

これから説明します。紫外線がピークになる4月~9月の日中に20分以上の外出をされる場合には日焼け止めを必ず使いましょう。

①ノンケミカルの乳液タイプ

「ノンケミカル」とは、化学的な合成成分である「”紫外線吸収剤”を配合していない日焼け止め」のことです。

“紫外線吸収剤”など有害な成分が含まれた日焼け止めを使用していると、赤ちゃんは日焼け止めがついた体をなめてしまったり、日焼け止めがついた手で目をこすってしまうとよくないですよね。

資生堂「ドゥーエ ベビー UVプロテクトミルク」はノンケミカルなので安心して赤ちゃんに使用できます。

↑乳液タイプなのでノビもよくベタつかない

ちなみに、「SPFやPA値が高い日焼け止めの方が日焼けしにくい」と一般的には認識されています。

  • SPF:紫外線による肌の炎症を防ぐことのできる時間。
  • PA値:肌が黒くなることを防ぐ指標。

しかし、SPFやPA値が高いものは、「紫外線吸収剤」などの有害な成分が多く含まれているので、繊細な赤ちゃんの肌にはあまり好ましくありません。

赤ちゃんの日焼け止めの基準は、SPF20前後、PA++くらいとされています。

「ドゥーエ ベビー UVプロテクトミルク」はどちらの基準も満たしており、乳液タイプなのでノビもよく全くベタつきません。肌に日焼け止めが白く残ることもありません。

②簡単キレイにつるんと落とせる

お肌に塗るということは、同時に洗い流すことも考えなくてはいけません。

日焼け止めが残ってしまったり、落とす際にカラダをこすりすぎてしまうと肌トラブルの原因になってしまいます。

「ドゥーエ ベビー UVプロテクトミルク」は「ドゥーエ ベビー 泡ソープ、ソープ」の一度洗いで簡単に日焼け止めを落とすことができるので本当にオススメです。

また、日焼け止めを落とした後はしっかり保湿ケアをしてあげることも大切ですね。

まとめ

今回は、資生堂「ドゥーエ ベビー UVプロテクトミルク」について紹介しました。

デリケートな赤ちゃんの肌をいかに優しく紫外線から守るかということが1番大切です。紫外線対策の日焼け止めで赤ちゃんが肌荒れなどを起こしてしまっては元も子もありませんからね。

「ドゥーエ ベビー UVプロテクトミルク」は本当に安心・安全の赤ちゃん日焼け止めなので、ぜひ使ってみてください。