ハミガキの習慣は子どもが歩きはじめたら

「HAMICO(ハミコ) 」

こんにちは!下唇の裏に口内炎のこっちゅう【プロフィールはこちら】です。

子どものハミガキっていつからはじめるんですかね?

もちろん歯が生えはじめないとハミガキはできませんが、子どもが歩きはじめたらにハミガキは自主性をもたせて習慣化できたらいいような気がします。

何より親の育児タスクが多少軽減するのも嬉しいですよねー。

それでは「ハミガキの習慣は子どもが歩きはじめたらスタートしよう」ってお話です。

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あえて子どもギリギリに届く位置に

まず、大人でもハミガキをするときは洗面台など決まった場所に歯ブラシをとりに行きますよね。

なので私は子どもでも大人と同じように「決まった位置に歯ブラシを置く」ことにしています。

歯ブラシは決まった位置に
↑歯ブラシは決まった位置に

すると、不思議なもので私やパートナーが歯磨きをし始めると子どもは決まった位置に置いてある歯ブラシを自分で歩いてとりにいくようになりました。

「親と同じような行動をしたい!!」というその姿もまた可愛らしくてたまらないですね。

子どもと一緒にハミガキをするのでいつのまにか「はみがきの行動」の一部始終を子どもは見ているのでいつのまにか「ハミガキ」を自然と覚えていき、いつのまにか「習慣化」されればいいなーと思っています。

ちなみに、歯磨きをするための歯ブラシを決まった位置に置くということなのですが、これには少しポイントがあります。

それは「あえて子どもギリギリに届く位置に置く」ということです。

私の子どもの場合、歩きはじめたときからあえてこんな感じで子どもがギリギに届く位置に貼るフックでベビー歯ブラシを引っかけています。

歯ブラシの位置
↑子どもが届くギリギリの位置に歯ブラシを

こうすることで普段歯ブラシを使って遊んだりすることを防いでいます。

実際に、私の子どもはハミガキのとき以外に歯ブラシをとりに行くようなことは一度もしたことありません。

ちなみ、私の子どもが使っている歯ブラシは「HAMICO(ハミコ) 」というベビー歯ブラシです。

ハミコ
↑ベビー歯ブラシ「HAMICO(ハミコ) 」

子どもが握りやすい形状になっています。あとデザインも豊富で可愛らしいのが多いのでオススメです。

お好み焼き
こっちゅう

毛先がボサボサなので歯ブラシはもう交換しますよ

まとめ

さてはて、今回は「ハミガキの習慣は子どもが歩きはじめたらスタートしよう」についてお話しました。

子どもが新しいことがドンドン出来ていくのは本当に嬉しくもあり楽しいことですよね。

家族にとって楽しい子育てをしていきましょう。

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リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

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