子どもと遊ぶときに心がけている3つこと

子どものおもちゃ

こんにちは!こっちゅうです。

子どもと遊ぶとき、「どうやって遊んだらいいんだろう。。」って思う経験はありませんか?

というわけで、今回は「子どもと遊ぶときに心がけていること」をまとめてみました。

子どもと遊ぶときに心がけている3つこと

では、子どもと遊ぶときに心がけている3つことを紹介します。

①アホになる

まず、子どもと遊ぶときは「アホになる」です。これが超重要です!!

とにかく全力で向かってくる子どもに対抗するには「アホ」になるしかありません。

わたしは絵本を読み聞かせるのが大好きなので、全力でこのような絵本を読みまくっています。

絵本を読む

とにかく好きなことを子どもに紹介するように遊ぶことをオススメします。

②子ども目線で遊ぶ

大人と子どもの身長の差って約1mくらいはあるので、”子どもがずーっと上を見上げているのってしんどいだろうなー”って思ったのがきっかけです。

ずーっと上を見上げているのって、大人でもしんどいですよね。

なので、わたしは子どもの目線に合わせて遊ぶようにしています。

常に子ども目線で

子どもの目線に合わせて遊ぶことで、子ども表情も変わって見えるのでオススメです。

なにより家の汚れが気になって仕方なくなるのもメリットのひとつです!!

③「ヤバい!!」と言う言葉を使わない

「ヤバい!!」と言う言葉を使うと本当に細かい感情が伝わらないと思います。

こういう表現を連発するような子どもに育ってほしくないので、「ヤバい!!」と言う言葉を使わないようにしています。

  • 「このケーキヤバくない?」
  • 〇〇さんからプレゼントをもらってヤバいんだけど。

美味しいときもヤバい!まずいときもヤバい!!

嬉しいときもヤバい!悲しいときもヤバい!!

「ヤバい!!」って言葉は本当にヤバいと思います。笑

これについては、また別記事に書いていきます。

まとめ

今回は「子どもと遊ぶときに心がけている3つこと」についてまとめてみました。

あくまでも個人的に気をつけていることなので、よければ参考にしてみてください。