王将【持ち帰り】ラーメンパックの作り方!湯切り不要で簡単おいしい

王将【持ち帰り】ラーメンパックの作り方!

こんにちは!主夫4年目のこっちゅう【プロフィールはこちら】です。

みんな大好き「餃子の王将」。

2021年2月より発売された「ラーメンパック」をご存知でしょうか。

こちらです。

餃子の王将ラーメンパック
餃子の王将ラーメンパック

簡単に作れて、意外とおいしいオススメのお持ち帰りメニューなんです。

こっちゅう
こっちゅう

コスパ破壊のおいしさ!

というわけで、今回は餃子の王将「ラーメンパック」を紹介します。

広告

餃子の王将ラーメンパックとは?

まずは、餃子の王将ラーメンパックについて簡単に説明しますね。

餃子の王将ラーメンパックとは、自宅で簡単に美味しい本格生ラーメンを楽しめる逸品です。

餃子の王将ラーメンパック
餃子の王将ラーメンが自宅で楽しめる

味はこちらの3種類がありますよ。

  • 餃子の王将ラーメン(特製醤油豚骨スープ)
  • 醤油ラーメン(香味油が引き立つスープ)
  • 味噌ラーメン(信州味噌のコク旨スープ)

鍋1つで簡単に調理ができちゃうのが、魅力のひとつ。

しかも湯切りが不要。

こっちゅう
こっちゅう

自宅でおいしくできるのかな〜?

餃子の王将ラーメンパックの作り方

では、さっそく持ち帰った餃子の王将ラーメンパック作っていきます。

購入した餃子の王将ラーメンパックの中身はこんな感じです。

餃子の王将ラーメンパック
餃子の王将ラーメンパックの中身
こっちゅう
こっちゅう

1人前 194円(税込)でした!

ざっくり手順を確認しましょう。

こちらです。

  1. 鍋に水を400cc入れ火にかけ、沸騰したらすぐに麺をほぐしながら入れる。
  2. 中火から弱火でゆでる(1分30秒)
  3. ゆで上がったら火を止め、液体スープを入れる。

難しいことは一切ありません。

リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

れっちゅ、クッキング〜♪

【1】鍋に水を400cc入れ火にかけ、沸騰したらすぐに麺をほぐしながら入れる

まずは、鍋に水を400cc入れ火にかけます。

そして、沸騰したらすぐに麺を投入。

餃子の王将ラーメンパック
麺はほぐしながらいれる

そして、大切なのが「ほぐしながら麺をいれる」ということです。

ちなみに、手持ち鍋は直径18〜20cmが推奨されていましたよ。

こんな感じの鍋がベストっぽい。

リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

どんな鍋でもいいんじゃないの。。

【2】中火から弱火でゆでる(1分30秒)

そして、麺を茹でていきます。

ココでポイントになるのが、中火から弱火で調整しておくということ。

んで、1分30秒!

リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

あれくちゃ、タイマーセット!!

【3】ゆで上がったら火を止め、液体スープを入れる

最後にゆで上がったら火を止め、液体スープを入れます。

餃子の王将ラーメンパック

んで、麺にスープがよく絡まるようによくかきまぜる。

湯切りは不要なのが、いいですよね。

そしたら、自宅で簡単「王将ラーメン」の完成です!

リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

あっという間にできたじゃん!

ということで、こんな感じで器に盛り付けてみましたよ。

餃子の王将ラーメンパック
自宅で簡単「王将ラーメン」の完成

これが「餃子の王将お持ち帰りメニュー」で、コスパ抜群のおいしさを誇る逸品。

もちろんお好みの具材をトッピングしてもいいですね。

リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

メンマ!メンマ!

餃子の王将ラーメンパックを食べた感想

というわけで、餃子の王将ラーメンパックをいただきます。

餃子の王将ラーメンパック
まさにお店の味

中太でつるっとなめらかな食感がおいしい。

もちろん喉越しも抜群ですね。

また、食べ進めていくにつれて「濃厚な旨味スープ」の美味しさがギトギト楽しめます。

この味が自宅でいただけるなんて、驚愕の持ち帰りメニューですね。

こっちゅう
こっちゅう

コスパよきです!

まとめ

さて今回は「餃子の王将ラーメンパック」を紹介しました。

つるっとなめらか、濃厚な旨味スープが自宅で楽しめます。

自宅に「餃子の王将ラーメンパック」をストックして置きたくなるくらいにおいしいです。

ただ賞味期限は、購入日から1週間くらいなので注意。

ちなみに、王将の「にんにく激増し餃子」も最高においしいのでオススメです。

あと王将ラーメンもいいけど、ふるさと納税にあるこんなラーメンも食べてみたい。

岐阜県飛騨市
¥5,000 (2021/11/29 12:46時点 | 楽天市場調べ)

広告

リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

せっかくだから「マジで好きなこと書いてますのカテゴリ」も見てよね〜