男性が日傘を使って感じたメリット・デメリット【ワンタッチで涼しい】

こんにちは!愛用日傘はサンバリア100!!こっちゅう【プロフィールはこちら】です。

年々、地球温暖化の影響もあってか日差しは年々増していっています。

もう外出をしたくなくなるくらい暑い日が続きますよね。

こっちゅう
こっちゅう

そうだ!日傘をさそう!!

今回は、日傘デビューしたわたしが「日傘のメリット・デメリット」についてお話します。

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日傘を使うメリット

わたしは子どもとお散歩するようになり、パートナーに勧められて「日傘」を使うようになりました。

そして、実際に日傘を使った感想はコチラ。

こっちゅう
こっちゅう

もっと早く日傘を使っておけばよかった!!

というわけで、実際に日傘を使って感じた6つのメリットはこちらです。

  • 涼しい!涼しい!!涼しすぎる!!!
  • 遮光で自分の肌を守ることができる
  • 熱中症予防にもなって、疲れにくい
  • 晴雨兼用など多機能
  • 雨傘も忘れにくくなる
こっちゅう
こっちゅう

ひとつずつ説明しますね

涼しい!涼しい!!涼しすぎる!!!

まず、日傘を使って実感したのが「とにかく涼しい」ということです。

日傘
↑日傘によって生成された日陰

ご存知の方は多いと思いますが「日陰は涼しい」ですんですよ。

なので、日傘をさすと「強制的に日陰を作り出し」直射日光を遮ってくれます。

るので、体感温度が全く違います。

こっちゅう
こっちゅう

日傘を使っていなかったので、驚愕レベルに涼しいです!!

また、日傘をさしていれば「わざわざ日陰を探して、なるべく日陰を歩いていく」ということを必要もありませんね。

リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

熱中症対策にもなるよね〜

遮光で自分の肌を守ることができる

そして、紫外線がある程度カットできること!

紫外線カット

これは、日焼けを防ぐことで染みやソバカスができにくくなるのはすばらしいメリットです。

近年、紫外線を完全にシャットアウトする日傘「サンバリア100」も登場しています。遮光・UVカット率100%ってすごくないですか?

ちなみに、わたしは極力紫外線はブロックしておきたい派ですので、長時間外出する際は「日焼け止め」も塗っています。

もちろん子どもにも日焼け止めは塗っていますよ。

熱中症予防にもなって、疲れにくい

そして、体力を消費しにくいです。

日傘を使いはじめてからは明らかに「体力の消費」の仕方が違います。

日傘を使用していないときにくらべると圧倒的に体力が減らないです。

こっちゅう
こっちゅう

気温30度を超える日には日傘がないと歩いて2分でしんどいです

晴雨兼用など多機能

あと晴雨兼用の日傘だってあります。

晴雨兼用であれば、年中これ1本あれば充分ですよね。

だって突然の雨が降っても大丈夫ですし、強い日差しからも守ってくれます。

雨傘も忘れにくくなる

常に「傘を持ち歩く」という習慣ができあがってくるので雨傘も忘れにくくなります。

日傘を使う前まではよく傘をお店や会社などに忘れてしまうことがありました。

こっちゅう
こっちゅう

おかげさまで透明の雨傘を何本買ったかわかりません

日傘を使いはじめてからというもの、おでかけ先で傘を忘れてしまうなんてなくなりましたね。

日傘を使うデメリット

さて、今度は日傘をさす際に注意したいこと(デメリット)をまとめてみました。

片手が使えない

まず、当たり前ですが日傘を使うと片手が使えなくなってしまいます。

日傘で片手が使えない

常に日傘をさしているときは片手がふさがれてしまうので、しっかりと両手を振ってあるくことができません。

ちなみに、子どもと手をつないでお散歩するとなると「両手がふさがれてしまう」となにかと不便に感じてしまいます。

こっちゅう
こっちゅう

慣れたらたいしたことではありませんね〜

慣れるまで多少時間がかかる

日傘デビューしたばかりだと「晴れているのに傘をさす」っていう行為に最初はおそらく戸惑うと思います。

でも1週間ほど頑張って使えばなれます。

いつのまにか「通勤時も遊びに行くときも手放せない」って考えになってきますし、それ以上の価値が日傘にはあります。

リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

男性も日傘さしたらいいじゃ〜ん!!

まとめ

今回は「日傘のメリット・デメリット」についてお話しました。

最近は、デザインも豊富でファッションとしても楽しいと思います。暑い日の外出を少しでも快適にするためにも、日傘をまだ使ったことがないという人はぜひ1度使ってみてはいかがでしょうか?

ちなみにわたしが使っているオススメの日傘はコチラです。

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リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

せっかくだから「主夫ハックのカテゴリ」も見てよね〜