ベビービョルン最強バウンサー【折りたたみ可能!!持ち運び簡単】おすすめの使い方も紹介

バウンサー

こんにちは!主夫のこっちゅう【プロフィールはこちら】です。

最近は出産準備アイテムとしてよく耳にするようにになったバウンサー。

わたし自身「結構評判はいいって聞くけど、実際はバウンサーってどうなの?」って思っていろいろと調べすぎたのが原因で購入が遅れてしまいました。

バウンサーに限り本当にもっとはやく買っておけばよかったっていうのがホンネですね。

ということで、今回は「バウンサーは本当に買ってよかった育児グッズ第一位です」ってお話です。

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バウンサーってなに?【ベビービョルン】

では、そもそもバウンサーってどんなアイテムなんでしょうか?

ざっくりと言ってしまうと、ゆりかごのようにゆらゆらと揺れる仕組みのベビー用チェアのことです。

バウンサー
↑バウンサーっていう神アイテム

なので、パパやママが手で揺らしたり、赤ちゃんが自ら足をバタバタさせて動かすとバウンサーはこんな感じでゆらゆらと動くんですよ。

バウンサー

特に常に抱っこしてゆらゆらしていないとグズっちゃう赤ちゃんにはバウンサーは重宝するはずです。

このバウンサーがあれば、家事をするために別の部屋に行ったりしてもバウンサーごと移動することができるので本当にオススメです。

常に赤ちゃんが目の届く場所にいないと安心しませんもんね。

こっちゅう
こっちゅう

育児グッズの中で1番気になっていました。

「ベビービョルン バウンサー」5つのメリット

まず、バウンサーの最大のメリットは「パパやママが抱っこから解放されて両手が自由になることで、育児負担が軽減される」ってところだと思います。

では、さっそく実際にバウンサーが活躍してくれる場面もあわせて紹介していきますね。

ひとりで簡単に赤ちゃんをお風呂に入れることが可能

まず、ひとりで簡単に赤ちゃんをお風呂に入れることができます。

もちろん2人いたほうが楽なので嬉しいのですが、パートナーの帰りが遅いなどの理由でどうしてもひとりで赤ちゃんをお風呂にいれないといけないときってなんだかんだでよくあります。

こっちゅう
こっちゅう

ひとりで赤ちゃんをお風呂に入れるのってめちゃくちゃしんどい

赤ちゃんと一緒にお風呂に入るのは本当に気を使うことが多いですし、なによりお風呂上がりが1番大変なんですよ。

まず赤ちゃんのカラダをふいて、保湿などのクリームを塗り、おむつをしてパジャマなどを赤ちゃんに着させるってことが最優先。

ただバウンサーがあればこんな感じでバウンサーの上にタオルを敷いておくことで、簡単にすばやく赤ちゃんのカラダを拭くことができます。

バウンサー
↑バウンサーの上にバスタオルをセット
こっちゅう
こっちゅう

バウンサーのないときは私自身はびしょびしょ状態でした。本当にいま思えば風邪を引くレベル。。

持ち運びも簡単!!料理や掃除など安心して家事ができる!

そして、バウンサーがあれば料理や洗濯などの家事をしている間も赤ちゃんを目の届くところに置いておけるので安心です。

赤ちゃんを抱っこしながらの料理はとても危険なので、キッチンから少し離れたところにバウンサーを置いて赤ちゃんの安全と安心を確保することができますよ。

バウンサー
↑少しキッチンから離れたところで赤ちゃんの安全確保!

他にもバウンサーはとても軽いので、洗濯物を干しに行ったり、リビング、寝室、どこへでも気軽に移動できてよいですね。

こっちゅう
こっちゅう

赤ちゃん的目線からしてもいつも視界にパパやママが見えると安心ですね!

ちなみに、汚れてしまってもシートカバーを取り外して洗濯機で丸洗いすることもできますよ。

バウンサー
↑フレームからカバーを取り外す

もちろんとっても簡単に取り外しできますよ。

バウンサー
↑完全にシートカバーとフレームが分離した状態
リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

わたしがしてもいい〜?

ゆりかごのように赤ちゃんが1人で遊んでくれる!

もちろん赤ちゃん自身もこんなふうにゆりかごのように遊んで楽しそうですよね。

バウンサー

電池やバッテリーは不要なので、赤ちゃんの動きなどがきっかけでゆらゆらとしますよ。

こっちゅう
こっちゅう

猫の妖怪も楽しそうですね〜

もちろん万が一の事態がないようにバウンサーのロック部分はしっかりしているので安心です。

バウンサー
↑ロック部分は2段階で調節可能

さらにバウンサーの足についている滑り止めだってすごいですよ〜。

バウンサー滑り止め
↑キュッと止まるバウンサーの滑り止め
バウンサー滑り止め
↑滑り止めで安全と安心がさらに倍に!

安心・安全で自然と遊べるベビービョルンのバウンサーは最強!

こっちゅう
こっちゅう

自然に赤ちゃんの運動能力やバランス感覚が身についていくのでスゴイ!!

いつのまにか赤ちゃんがバウンサーで眠ってしまうことだって何度もありましたよ。

はじめは「バウンサーで寝ちゃったどうしよう」って感じでしたが、ベビービョルンのバウンサーは布団へ移動させずにそのままリクライニングさせてスヤスヤってことも可能でした。

だって、ベビービョルンのバウンサーは3段階(遊ぶ・休む・寝る)でリクライニングが調節できるのでね。

まずは「遊ぶ」という状態の角度からご覧ください。

バウンサー
↑バウンサーを1番高い位置に設定した状態(遊ぶ)
リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

びよん!!びよん!!

次に「休む」という状態の角度。

バウンサー
↑バウンサーを2番高い位置に設定した状態(休む)

最後に「寝る」という状態の角度です。

↑バウンサーを1番低い位置に設定した状態(寝る)
リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

おやすみ〜

ちなみに「」はこちらの赤いレバーを押してリクライニングを調整することができます。

バウンサー
↑リクライニング調整部分

赤ちゃん自身バウンサーに慣れてくると、足をバタバタと動かしたり、カラダを前後に傾けてみるなど身体を器用に使いながら、まるでハンモックのように自由に揺らして楽しそうに遊んでいました。

こっちゅう
こっちゅう

赤ちゃんがバウンサーを使用しているときでもスムーズに調整できました。

自分の時間が少しだけつくれる

そして、ほんの少しかもしれませんが「自分の時間」がつくれるのもバウンサーの大きなメリットのひとつ。

時計
↑なかなかつくれない「自分の時間」

1日のほんの少しだけ赤ちゃんを横目にお茶を飲めるってことが最高に幸せでした。

育児や家事で忙しい毎日のなか「自分時間」があるだけで、世間でよく言われている育児ストレスは本当に少なくなると思います。

折りたたみ可能なので帰省先や旅行でも楽に使える!

バウンサーを使わない時は、こんな感じで簡単に折りたたんでコンパクトに収納することができます。

バウンサー
↑コンパクトになったバウンサー【サイドから撮影】
バウンサー
↑ペトんとコンパクトになったバウンサー【上空撮影】

もちろん重さも約2キロくらいですごく軽いので片手で軽々と持ち運べるのも便利ですね。

なので、旅行や帰省などにもバウンサーを持ち運べぶことでどんな場所でも赤ちゃんが落ち着ける「特別席」を簡単に作り出すことができます。

リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

社長さん気分だよ〜

まとめ

さて、今回は「ベビービョルンのバウンサーは本当に買ってよかった育児グッズ第一位です」ってお話でした。

バウンサーがあったおかげでひとりでのお風呂やkなど育児の身体的負担はかなり少なくなっていたと思います。

正直使用期間がとても短いイメージがあるバウンサーですが、子どもが歩きはじめるまで毎日、1日中大活躍でした!

本当にバウンサーがあるとないとでは1ヶ月〜子どもが歩きはじめるまでの育児負担が全く違ってくるのでぜひ使ってみてください。

こっちゅう
こっちゅう

ほんの少しかもですがホッと一息できる「自分の時間」も確保できますので!

ちなみにコチラの記事で紹介しているので、気になる方はどうぞ。

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