子供にブルーライトカットメガネは必要!おすすめはZoff(ゾフ)

子どもにもブルーライトカットは必要

こんにちは!主夫2年目のこっちゅう【プロフィールはこちら】です。

先日、Zoff(ゾフ)で子どものブルーライトカットメガネ(度なし)を購入しました。

というのも、新型コロナウィルスの影響で外出することが難しくなり、家でAmazonプライムビデオを見る時間が増えたからです。

というわけで、今回は視力が低下していなくても「子供にブルーライトカットメガネは必要!」というお話です。

こっちゅう
こっちゅう

Zoff(ゾフ)のキッズメガネがおすすめです!

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子供にブルーライトカットメガネは必要!

まず、はじめにお伝えしたいのが子どもの視力が低下したわけではありません。

ただ新型コロナウィルスの影響で家でAmazonプライムビデオを見る時間が増えてしまったのがきっかけです。

ブルーライトを浴びる機会が増えたので、子どもににブルーライトカットメガネを購入しました。

リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

ちょっとまて〜〜(お笑い芸人・千鳥ノブ風)

ブルーライトとは?

まず、ブルーライトについて簡単に説明しますね!

ブルーライトとは、主にテレビやパソコン、スマホなどの液晶画面から発生している目に見える光の中でも、青色光のことです。

スマホ
↑ スマホからブルーライト発生中!!

ブルーライトは太陽光の一種で、睡眠を促す「メラトニン」の分泌を抑制する働きがあります。

体内時計をコントロールするためにも子どもにとって欠かせない光ではあるのですが、ブルーライトの浴びすぎはよくありません。

特に、これからの子どもたちは動画授業やZOOM講義などでスマホやタブレットを見る時間が今以上に増えていくことは間違いないですよね。

こっちゅう
こっちゅう

スマホで本を読んだりする時代ですもんね!

子どもがブルーライトの浴びすぎで肩こりに?!

では、ブルーライトが子どもに与える影響はどんなことがあるのでしょうか。

ザックリですが、ブルーライトの浴びすぎによる子どもへの悪影響はこんな流れで引き起こされます。

テレビやスマホなどから発生するブルーライトが子どもの網膜に到達
子どもは知らずうちに、四六時中光源を見つめてしまう状況に
子どもの目も身体も疲弊していく
子どもの体調に悪影響が出る
  • 頭痛
  • 肩こり
  • 睡眠リズムの乱れ
  • 集中力の低下

ブルーライトの浴びすぎにより、子ども体内時計を乱れてしまい「眼のトラブル」のみならず様々な人体への悪影響を引き起こしてしまう可能性があります。

これは子どもに限らず大人にも言えることですよね。

大人がブルーライトカットしているのに、子どもはブルーライトカットしないなんておかしな話です。

なので、たとえ視力が悪くなっていなくても子どもにもブルーライト対策メガネは必要です!

こっちゅう
こっちゅう

科学的にはブルーライトによって、直接視力が下がるということは証明されていません。

子ども用ブルーライトカットメガネはZoff(ゾフ)がおすすめ!

というわけで、子どもにどんなブルーライトメガネをかけてもらえばよいか悩むわけですが、個人的はZoff(ゾフ)がオススメです。

私がZoff(ゾフ)をオススメする理由は3つあります。

  • キッズデザインも豊富
  • 価格も安い
  • アフターフォローも充実
リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

メガネはアクセサリー!!

【1】キッズデザインも豊富

まず、Zoff(ゾフ)をオススメする最大の理由が「キッズデザインが豊富」だということです。

キッズデザインがこんなにもあるんです。見てください!

Zoff
↑ Zoffのオンラインショップ

シンプルでベーシックなデザインから大人顔負けのトレンド間あふれるデザインまで約90種類以上のデザインがあります。

もちろん子どもにブルーライトカットメガネをかけてもらうのが目的なのですが、やっぱりオシャレにかわいいメガネをかけてほしいんですよ!

なので、Zoff(ゾフ)であればどんな子どもでも「その子に似合うオシャかわいいデザイン」が見つかります。

こっちゅう
こっちゅう

子ども用サングラスも欲しくなりますね

【2】ブルーライトカットコートが無料

そして、Zoff(ゾフ)のブルーライトカットメガネは価格も安いです。

ブルーライトカットメガネ
↑ 10,000円以内でブルーライトカットメガネを購入

というのも、Zoff(ゾフ)のメガネは「追加料金なし」でブルーライトカットコートがついてくるんですよ!

しかも、ブルーライトカット率もコチラの2種類から選べます。

「透明度」重視の方にオススメ
「カット率」重視の方にオススメ
  • 約33%CUT
  • UV約99%CUT
  • 視界の色味や外見も自然な方がよくて日常にも使いたい人向け
  • 約50%CUT
  • UV約99.9%CUT
  • 仕事やプライベートでデジタルデバイスを長時間使用する人向け

なので、キッズメガネ(ブルーライトカット装備)であれば、セットレンズ代込で5,000円〜10,000円くらいで購入できます。

こっちゅう
こっちゅう

ブルーライトカット率を50%以上にすると、7,000円くらいの追加料金を課されるところもありますよね

【3】アフターフォローも充実

最後にお伝えしたいのが、Zoff(ゾフ)はアフターフォローも充実しています。

アフターフォローも充実
↑ アフターフォローも充実

実店舗・オンラインストア問わずZoffで購入した商品は、全国の店舗でクリーニングやかかり具合の調整などのメンテナンスをしてくれるんです。

  • クリーニング
  • ネジの調整
  • 歪みの調整
  • 鼻パッドの交換
リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

ついでに「メガネのくもりどめ」もしてもらおうよ〜

また、特徴的なのが「Zoff U-15」というサポートプログラムがあります。

なんと15歳までの子どもがZoffでメガネを購入した場合、購入した日から1年間は「レンズの度数交換」が無料なんですよ。

こんな時代ですから1年後に子どもの視力がどうなっているかなんてわかりません。

そんなかゆいところに手が届く粋なサポートプログラムがあるのは嬉しい限りですよね。

こっちゅう
こっちゅう

視力変化が著しい成長期にはありがたい!

子どもがブルーライトカットメガネを装着しているところをみた親の感想

最後になりますが、子どもがブルーライトカットメガネを装着しているところをみた親の感想をお伝えしたいと思います。

わたしの子どもの場合、コチラのブルーライトカットメガネを購入しました。

子どもにブルーライトカット必要
↑ 度なしのブルーライトカットメガネ(約50%CUT)
こっちゅう
こっちゅう

忖度なしに大満足です!!

基本的には、子どもがテレビやスマホを見てしまう可能性があるときにだけしか装着しません。

そのため、子どもがメガネに対して煩わしさを感じている印象もありませんでした。

親の率直な意見をしてしまうと、メガネ装着した子どもの姿も楽しめるのがいいですよね。

もちろん、子どもにとってもブルーライトカットされているので、体内時計が狂うことも軽減されているはずです。

リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

素直にかわいいといいなさい!!

まとめ

さて、今回は視力が低下していなくても「子供にブルーライトカットメガネは必要!」というお話をしました。

ブルーライトの浴びすぎにより、子ども体内時計を乱れてしまい必ずや人体に悪影響を引き起こしてしまうでしょう。

Zoff(ゾフ)の子ども用メガネで、かわいくオシャレにブルーライトをカットしましょう。


リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

この記事めっちゃいい感じじゃん!他にも教えてよ〜

こっちゅう
こっちゅう

うれしい〜!そんなときは「子育てのカテゴリ」をのぞいてね!

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