[調味料]「粟國の塩」っていう塩に変えました

今回は”調味料”でもこだわった方がいいと聞いたことがある塩を「粟國の塩」に変えてみました。

【こっちゅうの調味料シリーズ】

こちらが我が家で使っている調味料です。

我が家のを変えるきっかけ

↑「粟國の塩」

なぜ塩を変えたかというと、「岩塩でコスパよさそう‼︎」というアホな理由だけで買ってしまったコストコの塩がなくなりそうだったからです。

コストコで購入した塩は”ハンドミル”でジャリジャリ鳴らすタイプだったので、料理が苦手で嫌いなわたしにとって最悪の塩でした。

理由はひとつ。計量をしなくなってしまうからです。

わたしの中で料理というものは、レシピ通りに作ったらある程度は美味しい料理になる予定です。

ハンドミルタイプの塩はついついカッコをつけてしまいます。そんなわたしも速水もこみちさんのように、無駄に高い位置から塩を雪のように料理に降り注ぐようにかけていました。

そのため、計量という作業をついつい怠ってしまいます。おかげで、毎回”なんか違うな”っていう料理になります。

ついでにいうと、”目分量(めぶんりょう)”っていう謎の感覚言葉も大嫌いです。

なぜ”粟國の塩”にしたのか?

粟國の塩
↑粟國の塩(釜炊き)

というわけで、今回は「粟國の塩」っていう塩にしてみました。

この塩に決めたポイントは、もちろん味覚に関しても絶大なる信頼をおいている妻が選んだからです!

妻に選んだ理由を聞いてみたら、こんな感じでした。

  • ミネラルバランスの崩れがないから
  • カラダによさそうだから

この塩がなんかカラダによさそうということだけはわかりました。そして、Amazonなどの口コミも「なんかよさそう。」な気がします。

まとめ

粟國の塩“をきっかけに、これから料理を好きになればいいなーと思います。

次の調味料は、料理のさしすせその”す”にあたる「酢」です。我が家の酢は、【千鳥】です。