歯ブラシ【収納法】おしゃれに吊るすと衛生的で清潔が保てるよ

歯ブラシ衛生的な収納

こんにちは!主夫3年目のこっちゅう【プロフィールはこちら】です。

毎日ごはんを食べれば、そのたびにハミガキをするという習慣があります。

ただ毎日ハミガキをしていると、いつの間にか歯ブラシを収納している場所に水などが溜まって汚れていたりするんですよね。

リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

毎日のハミガキこそ衛生的にしたいよ〜

というわけで、今回は「清潔さを保つオススメの歯ブラシ収納方法」について紹介しますね。

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歯ブラシを清潔に収納するには「おしゃれに吊るす」

まず、歯ブラシを清潔に収納する方法としてオススメしたいのが「1本ずつおしゃれに吊るす」という方法です。

ということで、我が家ではマーナの 歯ブラシホルダーを使って歯ブラシを1本ずつかけて収納していました。

歯ブラシ衛生的な収納
↑ おしゃれに吊された歯ブラシ

こんなふうに歯ブラシをかけた収納は、歯ブラシを浮かせることができるので水切れしやすいんですよ。

リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

歯ブラシもより清潔に保てるんだってさ〜

また、この歯ブラシホルダーはマグネットタイプになっていないので鏡や壁などに簡単に取りつけることができるのがメリットのひとつ。

なので、どんなに狭いスペースでも吸盤がくっつきさえすれば活用することができるので便利です。

ただこの収納方法はひとつだけ問題点があるんですよ。

コチラをご覧ください。

歯ブラシ
⬆ 無残に落ちている歯ブラシ

こんなふうに数日経過すると、吸盤が外れて歯ブラシが落下してしまうんですよね。

こっちゅう
こっちゅう

これはよくないな〜

イオン歯ブラシ「KISS YOU(キスユー)」を使えば、歯ブラシが落下する危険はない

この収納法はとても気に入っていたのですが、数日経過すると「吸盤が外れてしまったり、歯ブラシが落下してしまったり」となかなか面倒なことになってしまったんですよね。

こっちゅう
こっちゅう

歯ブラシホルダーのくせに、歯ブラシの重さに耐えることができないのか

そんなふうに悩んでいたときに見つけた歯ブラシが「KISS YOU(キスユー)」です

歯ブラシキスユー
↑ マイナスイオンの力で歯の汚れを取る!!KISS YOU(キスユー)

なんとこの歯ブラシであれば、本体とブラシ部分がパッと2つに分けることができるんです。

実際に2つに分けた状態がコチラ。

歯ブラシ
↑ 本体部分とブラシ部分がセパレートできる

電動歯ブラシでは当たり前かもしれませんが、シンプルな歯ブラシなのにセパレートできるタイプってなかなかありませんよね。

この歯ブラシのスゴさについてはコチラの記事で紹介しています。

KISS YOU(キスユー)」の歯ブラシであれば、こんなふうにブラシのヘッド部分だけを歯ブラシホルダーに収納することができるんです。

歯ブラシ衛生的な収納
↑ 「かける収納」と「吊るす収納」どちらも可能

かけるようにブラシヘッドを収納してもよし。

吊るすようにブラシヘッドを収納してもよし。

リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

めっちゃスマートでオシャンじゃね〜

歯ブラシのヘッドの部分だけであればとても軽いので、歯ブラシが落下する危険など微塵もありません。

そして、歯ブラシの本体はこんな感じでジャムの空き瓶に立てています。

歯ブラシ衛生的な収納
↑ ジャムの空き瓶に歯ブラシ本体を収納

個人的には「ゴチャゴチャしていないシンプルな収納になっているな!!」と気に入っています。

以前、珪藻土バスマットにカビが生えてしまったのがショックでした。

なので、珪藻土の歯ブラシスタンドは使用せずに「いつでも捨てれるジャムの空き瓶」がポイントですね。

こっちゅう
こっちゅう

これで歯の清潔と洗面台の衛生面は保たれた!!

まとめ

というわけで、今回は「清潔さを保つオススメの歯ブラシ収納方法」について紹介しました。

マーナ「歯ブラシホルダー」とKISS YOU(キスユー)という歯ブラシを使うだけで清潔でスマートな歯ブラシで収納法が実現できます。

まさに「毎日使う洗面台こそ常にキレイな状態を保って置きたい」という理想を叶えた歯ブラシの収納方法ですよね。

収納方法といえばコチラのシールを使ったキッチン収納方法もオススメです。

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リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

せっかくだから「主夫ハックのカテゴリ」も見てよね〜

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