つぶグミ ハロウィン味【組み合わせは無限大?】答えなき5種のフレーバーが楽しいぞ

つぶグミ レッツ ハロウィン

こんにちは!三度のメシよりグミが好きなのこっちゅう【プロフィールはこちら】です。

天才・落合陽一さんがグミ界のユニクロと称する「つぶグミ」

そんなつぶグミから「つぶグミ レッツ ハロウィン」が登場しました。

こっちゅう
こっちゅう

魔界からの限定出荷だと?

というわけで、今回は「つぶグミ レッツ ハロウィン」について紹介しますね。

広告

「つぶグミ レッツ ハロウィン」のココがすごい

まず、はじめに「つぶグミ レッツ ハロウィン」がどんなグミか説明しておきますね。

「つぶグミ レッツ ハロウィン」は、1袋で5つのハロウィンっぽい味が楽しめるハードで小粒なグミ。

つぶグミ レッツ ハロウィン
⬆ 「つぶグミ レッツ ハロウィン」

2020年は「焼きりんご・オレンジ・パイン・ライム・カシス」の5つの味が楽しめますよ。

つぶグミ 運命のひとつぶ」「つぶグミ パステルアート」などと同じく、期間限定のつぶグミです。

こっちゅう
こっちゅう

焼きりんご+ライム=コーラ?

「つぶグミ レッツ ハロウィン」のパッケージ

まずは「つぶグミ レッツ ハロウィン」のパッケージをどうぞ。

つぶグミ レッツ ハロウィン
⬆ 「つぶグミ レッツ ハロウィン」のパッケージ

「魔界からの限定出荷!」という強烈なパワーフレーズが印象的なパッケージです。

また通常のつぶグミでも味の組み合わせは楽しめるのですが「オレンジ+パイン=エナジードリンク」などハロウィンっぽい味を期待させられます。

こっちゅう
こっちゅう

味より話題で勝負なグミ!

それでは、パッケージ上部から開封!!

内容量は80gなので、ジャラジャラと袋の中につぶグミがあります。

リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

ロマンを感じるね〜

さっそく、大豆サイズのグミを1粒だけ手にとってみますね。

つぶグミ

薄い砂糖でコーティングされているのに、弾力が感じられる不思議なグミ。

そのため、つぶグミで手が汚れるなんて絶対にありえません。

こっちゅう
こっちゅう

つぶグミのもとをコーティング!!

「つぶグミ レッツ ハロウィン」を食べた感想

それでは「つぶグミ レッツ ハロウィン」をいただきます。

つぶグミ レッツ ハロウィン

食感はつぶグミ同様、ハードな食感からのジューシーな味わい。

「つぶグミ レッツ ハロウィン」は5種類の味が楽しめますよ。

  • 焼きりんご
  • オレンジ
  • パイン
  • ライム
  • カシス

特にお気に入りなのが焼きりんごの味。

他にもライムやカシスなどハロウィンっぽい味が楽しめるのがいいですよね。

ついついわたしはTwitterでこんなつぶやきももしてしまいましたよ。

リトルこっちゅう
リトルこっちゅう

めっちゃ浮かれてるじゃん。。

組み合わせ次第でハロウィンっぽい味に脳内から楽しませていくのがコツ。

というわけで、オススメの食べ方がこちらです。

「つぶグミ レッツ ハロウィン」のカロリーなど詳細情報

「つぶグミ レッツ ハロウィン」はコンビニで購入しましたよ。

こっちゅう
こっちゅう

143円(税込)で購入しました!

「つぶグミ レッツ ハロウィン」の原材料などコチラの通りです。

つぶグミ
▼原材料名
  • 砂糖
  • 水あめ
  • ゼラチン
  • 乳糖
  • ソルビトール
  • 酸味料
  • 香料
  • ゲル化剤(ペクチン)
  • 光沢剤
  • アラビアガム
  • 着色料(赤キャベツ)
  • 着色料(紅花黄)
  • 着色料(クチナシ)
  • 着色料(パプリカ色素)
  • 着色料(カロチン)
  • 乳化剤
  • 安定剤(CMC)
  • ※一部に乳成分・大豆・ゼラチンを含む

▼栄養成分表示【1袋(80g)当たり】

エネルギー281kcal
たんぱく質3.4g
脂質0g
炭水化物66.8g
食塩相当量0.2g

▶内容量:80g

▶アレルギー物質(28品目中):乳成分・大豆・ゼラチン

▶製造工場では特定原材料中、えび・小麦・落花生を含む製品を生産しています。

2020年10月11日時点の情報です

こっちゅう
こっちゅう

グミはしっかりと噛んで食べよう!!

まとめ

さて、今回は「つぶグミ レッツ ハロウィン」について紹介しました。

いろいろな味を組み合わせながらハロウィンを楽しめることができるグミですね。

ハロウィン気分で小腹を満たして、ココロ弾ませちゃいましょう。

ちなみに、つぶグミのプレミアムシリーズは濃厚でクセになるおいしさですよ。

広告

こっちゅう
こっちゅう

この記事がおもしろかったら「ハードグミのカテゴリ」ものぞいてね!

いま読むべき本はこちら

こんな記事も読まれています